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いつものように朝起き、いつものように駅の階段で下から吹き抜ける風によってパンチラし、いつものように電車に乗り、いつものように改札を抜け、登校する。
突き抜けるほどの青空で、太陽もいつものように頭上で光っている。
2学期に突入し、秋の気配を感じさせる今日この9月9日。
いつもどおり、何ら変わりようのないはずのこの小さな少女にひとつの変化が訪れた。


それと、“おはよう”と共に掛けられた“誕生日おめでとう”の一声。
そう、この少女のひとつの変化。
17年前のこの日、少女はこの世に産み落とされた。
この9月9日という日は少女にとって特別な日なのだ。
ひとつ大人になった彼女の背中は心なしか頼もしく見える。

少女がひとつ大人になった、ということ、それと普段は一緒に登校しない2人の友人が私の前で鼻血について熱く語っていること、それ以外はいつもどおりだ。


3人、という数字はいつだって難しい。
常識として、道は2列で歩くものだ。
それ以上に広がると他の通行人の邪魔だし、かといって1列に縦になって歩くのは少し寂しい。
3人で登下校する場合、2人+1人、という形にどうしてもなってしまう。

その+1人になるのはいつだってその3人の中で弱い人、となってしまう、たぶん。
この小さな少女は、そういう立ち位置らしく、今日も後ろから前の彼女達の鼻血トークに耳を傾けながら、頭の隅では、教室に着いた後の数々の友人からの祝福を想像し口元はだらしなく緩む。


学校に到着し、校門で礼儀正しく“今日もよろしくお願いします”と校舎に一礼をする。
3人分の革靴が、レンガの地面を不規則なリズムでカツン、カツン、と音を鳴らす。
そして少女はいつものように地下への階段を軽快なステップで下り、薄暗い靴箱置き場までたどりつく。
そしていつものように出席番号14番の靴箱の扉をひらく。

「うぉぉぉぉおぉおおぉぉぉぉ・・・・」
奇妙な声を上げる少女の足元には、無数の手紙の数々が。
「ちょっ、これ、なに・・っ!」
おもむろ零れ落ちた手紙をかき集め、靴箱に中に入っているそれも取り出しす。
そして細い目を驚きにカッ、っと見開き、友人の顔を見つめる。

「モテモテやな~クラちゃんは」
そう言いながら、ほらこっち向いて、とカメラを構えシャッターを押し出す友人。
少女はふっ、っと少し笑い、言葉通り「両手いっぱい」に手紙の数々を抱え、にんまりと笑う。
全体的にうざい、と憎まれ口を叩く友人。
靴箱から教室へ上がる途中にも、自慢気に見せびらかすように両手に手紙を抱える。
誰かに見せたくて職員室にわざわざ寄り担任の先生に出来事を報告し、自慢する。


17歳になってから初めて教室の扉を開く。

「おはよう!」






どうもseventeenクラです、本日誕生日でした。
昨日友人から電話が掛かってきて、明日一緒に学校行こう、だなんて言い出すもんだから。
なにも用意されてない、なんて思うようなそこまで謙虚なクラさんじゃないんです、少しは期待してみる。
きっと教室に入った瞬間にクラッカーバーンおめでとうー、とかかなー、とか考えてみたり。
まさか、学生の間に一度は経験したいランキング1位、高校生は誰もが夢見るロマンじゃないですか。
こんな誕生日って贅沢すぎます、これを企画してくれた親友には感謝してもしきれません。



手紙はこんな様子です。



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・・・。

間違えましたすみません今日の晩御飯でした嘘です大枚はたいて食べた修学旅行の昼飯です。


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こっちが本物です、数えてみると合計39通ありました。
全て読まさせていただきました。
しかし、その中に少し気になる内容が多々ありましたので挙げさせていただきます。

「私のことを見てズボンにテントつくらないように」
「私、先輩へずっと熱い視線を送っていたのですが気づいていましたか?
実は帰りもご一緒させていただいているのです
先輩のおうちまでは私が先輩の背中を守っているのでご安心を
先輩のグッズで私の部屋はいっぱいです
先輩の髪の毛はもちろんのこと、先輩がクラブで使ったタオルや先輩の飲み終わったペットボトルまであるんです  by巣戸岡 亜子」

「クラちゃん素敵、肩の筋肉萌えー」 


・・・、うん。


自演だと思った奴らはラッシュ時に改札機に定期券の変わりにテレホンカード入れればいいよ。




企画に参加してくれ、ラブレターと称しき手紙を書いてくれた方々
おめでとうを言ってくれた方々
そしてこの企画を立案してくれ、実行へ移してくれた一番大切なあいつ
そしてこのブログを見てきっとコメントに“おめでとう”と書いてくださるだろうそこの画面の向こうの君
そして私をここに産んでくれたお父さん、お母さん
ありがとうございました。
今日の2009年9月9日の誕生日は一生忘れません。



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高2の6月は実にイベント多き月である。
月の初めには模試が2回あり、引き続いて漢検、英検が行われる。
テストの勉強をしない私にとっては当然の如く結果は全てにおいて芳しくない。
そして先日、年に二度の体育行事、球技大会が開催された。

競技はバレボール、高校生約30クラス×A、Bチーム、つまり約60チームで競う。
午前は抽選にて決まった4クラスの総当り戦、午後は、午前の試合で2勝したクラスがトーナメント形式で競い合い、強豪チームが優勝へと上りつめていく。


球技大会前日。
終日そわそわ授業はもちろん上の空、担任の先生の話ももちろん上の空、考えることは明日の球技大会のことのみ。
・始終ニヤニヤニコニコしていた為、友達に気味悪がられる。
翌日のために日焼け止めと汗拭きシートと飲み物を買いにドラッグストアへ。
・自転車に乗りながら大声で歌っていた為、通行人に気味悪がられる。
家に帰ってくると鼻歌まじりに体操服にアイロンを軽くかけ、友人と電話。
・始終「楽しみ、楽しみ」と浮き足立っていた為、友人に気味悪がられる。

練習期間約一ヶ月半の集大成、この一ヶ月半で新しいクラスには馴染み、たくさんの子と仲良くなった。
【絆】なんていう少女マンガに出てきそうな言葉も似合わなくもないこともないこともない。


毎日朝と昼と練習して、文句言い合ったり喧嘩したり、声出して走って。
3ヶ月前までは名前も顔も知らなかった子と同じコートの上で名前を呼び合い、支えあう。
・・この絆こそ・・戦場の絆。

当日。

7時40分に学校到着、着替える、体育館にて朝練、最後の調整。

8時半、グラウンドにて朝礼、会長の挨拶「今日は楽しんで沢山のいい思い出を作ってください」、副会長の競技説明「それでは・・・「副会長めちゃくちゃ可愛いんだけど・・」 「そこ私語を慎みなさい」「・・・;;」 

9時、試合開始、同じクラスのAチームが勝ち上がる。
9時半、審判を間違えこびっとく叱られる。
10時Bチーム試合、負ける。



午前終了、私たちBチームは総当りで一勝二敗、トーナメント進出ならず、悔しい思いをする。
Aチームは総当りで二勝一敗、トーナメント進出、午後は私たちは応援に徹します!

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唯一勝ったBチームの試合。
喜びに拳を振り上げ走り回るクラさんを探してみよう!

午後の試合、うちのクラスは惜しくも優勝は逃したけれども、ベスト8にまで上り詰める。

―開始のブザーと共に上がるボールは空を大きく舞い、ネットの向こうへ入る。
そのボールをレシーブで跳ね返し、トスからアタックへ。
ボールは時に彼女たちの構える腕の間をすり抜け、地面へと落ちる。
審判が笛を鳴らし、得点盤の点数が増えていく。
伝わる緊迫感、飛び交う熱い声援。
10あるコートのそれぞれから歓声が聞こえる。
たった今吹き抜けた風がネットを揺らす、光る汗がみるみるうちに体操服をぬらす。
マッチポイント、あと一点で勝利、「気合入れていくぞっ!」「はいっ!」
サーブからレシーブ、向こうチームへ返るボール、しかしそれは地面には落ちずレシーブが返ってくる
、G組のアタックはコートの端を捉え、ギリギリに落ちる。
瞬間の沈黙が訪れる。
そして「っしゃ勝ったぁー!」
その声で音を取り戻すコート、歓声とすすり声両方が入り混じる。
主審の掛け声によってネット越しに挨拶が交わされる「ありがとうございましたー!」





声が枯れるくらいまで応援しました。

「せ~の!」
「みぃーのみぃーのみのるー
勝つんだG G G G G
みのるのおごりでアイスOh
レシーブアターック頑張れG!(G!)」


「いけるっ!大丈夫だっかっらっ!落ち着いてっ!」
「走れっ、そこ取れるっ!」
「ナァーイスボールッ!」
「構えてっ!」
こんな暑くて熱い日だからこそ、今考えれば顔から火が出そうなくらい恥ずかしい応援歌だって歌えちゃう、なんと不思議な魔法だろう。
声が枯れるくらい応援して、準々決勝試合進出の瞬間は大声で喜び、目には涙が溢れ、飛び跳ね、抱きつき、頭を撫で、どさくさに紛れて尻をさわり

(ちょ嘘だから・・っ。引くなって・・っ。)


すっ      ごい楽しくて、思い出せばいつでも胸が熱くなるような緊張感、興奮。
これまでにないくらいクラスをいとおしく感じた瞬間。
好きなんてレベルじゃない。
このクラスで卒業まで過ごせることを誇りにさえ思った。
そんなこんなで集合写真を撮り、ちょっと汗臭くて素敵な一日が終わろうとする。
女の子だからこそできる雰囲気、そういうのもひっくるめてここの学校の生活を愛してる。


クサい、けれどもこれが事実。




そして週明けには修学旅行が始まろうとしている。



クラ「ちょ、これってなんか・・・青春じゃね・・・。」
友達「なんでもかんでも青春に置き換える癖直せよばか」

しかしそれがクラクオリティー。


wktk青春クラス旗

2組愛してる!

2月のイベントはほぼ終了。
山登ってきましたマラソン走ってきましたチョコ貰ってきました、残すところは英検の2次ってところ。

【山】―毎年恒例のこの行事は運動部の上級生が活躍する行事でもある。
私も一応バスケ部ということで先発隊の先発、目印係。
高1メンバー3人と顧問の先生と一緒に出発。
目印係はなにをするか、というと読んで字の如く目印を各地点に置くのである。
各地点とは、分かれ道などの先生いわく「迷いそうだろ?」っていう地点だそうだ。
全く迷いそうじゃないです先生誰が下りの道の途中で後ろへ向いてる分かれ道に戻ろうとするばかがいるんですか。

とにかく後ろの生徒本体が追いついてきているということで猛スピード、もう走るに等しいぐらいの速さで登らされる。
息は上がる一方でせぇはぁ言いながら足を進める。
登るにつれて景色は白へと変化していく。
木々の間に雪がふわーって積もってさ、足元にも雪がたくさん積もってて、さくさく、どってんツルーッ、ってね。

転びました。
転んだ私の足に引っかかって道連れになった方々すみませんでした。
そ し て 私の大事な大事な体に雪だまをぼんぼこぶつけてくれた方々ありがとうございました。


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「すっげーすっげー雪だ雪、ほら雪だよ真っ白雪すっげー、ねっ!?」
興奮状態である。


帰りの先発隊メンバーのバスの水を打ったかのように静かで。
思わず微笑みがこぼれるような寝顔を見ながら帰路に到着。

あっけなく終わった一日。
そんな感じである。


【マラソン】―時間には余裕をというのがクラさんのモットーであるのに最近それが破られがちである。

朝は5時半に起きたくせにしょうもないブログをアップするのに思ったより時間が掛かり、遅刻寸前。
開会式直前に会場に着いた為ストレッチ、アップする時間がない!
適当に立ってできるだけの前準備だけしてスタートを切る。

開会式のとき周りを見渡すと「トラックフィールド」「走遊会」「陸上部」・・・短パンにノースリーブ。
その中一人だけ「バスケ部」、背中に「SEIKOUNOKAGENIONZINARI」とか書いてあるし。
一人だけ「BASKETBALL」かよ、すんげー孤独感。


山間から覗く民家を眼下に見下ろしながら5kmを走りきる。
沿道で応援してくれている人たちが「あの子いい顔して走ってるね~」と囁くのを耳にする、空耳だったのかもしれない(つまりは嬉しかったのだ)。


「5kmとか結構イケるくね?」
と高をくくっていたのも束の間。
最終関門の心臓破りの坂へとさしかかる、その傾斜角度約30度。
何のペース配分もせずにそこまで走ってきたのだから相当心肺機能に負担がかかり、吐く息はゼェハァ、と荒い。
「もしここで倒れたりしたら誰か助けてくれたりして運命的な出逢いが…」
あるワケねーよwww


希望は自身によって打ち砕かれ、とうとうゴールへ差し掛かる。
最後くらいは、と思いラストスパートダッシュをする。
―と父と妹の顔発見。
いや…うん、ありがとう。(家族が来ている、というお年頃の娘のなんとも言いがたい恥ずかしさと少量の嬉しさが心の中で葛藤)
妹の「がんばれぇぇ~」という舌足らずの声に救われました。

結果は5kmを24分6秒で6位の表彰状をもらいました。
運動から一線退いたのにこれだけの結果を出せたなら満足、しかしもうちょっとタイム縮めることも可能だったはず、坂で歩かなかったら。

あっけなく終わっちゃったマラソン。
そんな感じ。


【チョコ】―美味しかったです、毎朝ご飯に温めて食べさせていただきました。
もうすんごい甘かったーっていうかー愛の重みが…っ、うへへへ…。

…すみません調子乗って。
…すみませんたかが友チョコで興奮して。


あ、う、やめてーっお気に入りから消さんといてー、謝るからさーっ、お茶とかお菓子とかも出すからーっ、消さんといてー、ちょっと恥ずかしいものとかも出すからーお願いだってー…。




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うわ、時候の記事がでてきた、年末の旅行だってさ。
もう年明けてますよ?クラさん。
とりあえず、消すのもどうか、なので載せる。
けど出発したところまでしか書いてませんね私。




おつかれさまでーす、昨日10時に無事帰宅いたしました!
私の帰宅を待ちわびていた皆様どうも申し訳ありません。

・・・調子に乗りました・・・すみません、誰も待ってないっつーの。

というわけでこの三日間九州大分県に行ってまいりました。
大分といえば、私が小学校だった頃、嫌いな県NO.2に入っておりました。
なぜかというと、地理のテストで漢字を思い出せなかったのです。
一番いやだったのは鳥取県
「鳥」と「取」を逆にして何度模試で点数落としたことか…おのれ…鳥取。



12月28日
5時に目覚ましが鳴り用意をモサモサしつつパソコンつけて、行ってきます、と。
テレビを付けるとアンパン○ン放送していました。
たぶんビデオに撮ってお昼にみなさい、ということなんでしょうね。
ボーっと寝起きの頭でテレビを見つめること数分。
…アンパンマンとメロンパンナちゃんがデキて(ry
…うさみ先生が淫r(ry

昔は考えなかったのにぃぃぃ…!!
純情な幼少の私よ戻って来~い…!
…頼むから。

というわけで出発!
伊丹空港まで車で出て、そこから飛行機で大分まで。





だそうです、全く記憶がありません。
やったことから忘れていく性格、というか頭の構造というか。
出発でこんだけ行数かけてどうすんだよ、読みづらい、飽きるじゃねーか。
もっと手短に、かつ面白い記事を書きたいと切実に願います。




最近あまり本を読んでいないせいか、言葉が出てきません。

クラ「あのさ、昨日ねー、あれ、あれだよアレッ、アレだってば!」
友達「…なんだよ」 
 

とか。

最近あまり勉強をしてないせいか、記憶力がありません。

クラ「ねーねー、N川ーあのねー…えぇっと…なに言おうとしたっけ…ねぇ…?」
N川「知らねぇよ…」 


忘れてしまうということは結局そんなに言いたいことではなかったのか。
忘れてしまったのでそれさえ私にはわかりません、どうしよう。
忘れてしまったので数列の解き方も私にはわかりません、どうしよう。


全ては忘却のかなたへ。

何故でしょう日本橋。
何故でしょうこの二週間で日本橋に4度も訪れることになりました。


1月6日(快晴なり)日本橋の空は青かった

とりあえず一日のことを箇条書き。

・電気屋さんでマウスと電子辞書ケース購入

・薄い本を売りに行った

・メイド喫茶で食事

・カラオケでカオステンション

・プリクラなんていうものを撮ってみたりした(ドキドキ



予定では例の桜桃さんとN子と純粋初詣に行って純粋に一年のお願いして純粋におみくじ引いて純粋にカラオケ行くつもりだったのに、一日の3/4を日本橋で過ごしました。




とりあえずまずは家にある大量の薄い本を売却しました。
紙袋で持っていったので電車の中で底が抜けないかとヒヤヒヤしてました。
あの本を電車の中でばらまいてしまうかと思うと背中がぞっとする。

店は外装が真っピンクだし。
真っピンクの扉を開けるという一線を越えなければいけませんでした。
店の中は異世界でした。
アニソン流れてるし、これぞ道を誤ってしまった女の子の世界☆
はいはい…今は阿部君受けが高く買い取ってもらえるんですね家を探してみます。


本を売った後「お腹すいたね」というわけで午前中に話していたメイド喫茶へGO
メイド喫茶って噂には聞く程度で実は行ったことなかったんですよね私。
店の扉を誰が開けるかを討論。
えぇ、お察しのとおりですよ。
結局いつものように私が負けましたが何か?
扉を開けると「いらっしゃいませ」ではなく「おかえりなさいませお嬢様」とメイドさんが言ってくれましたクラさん感動っ…!

「三名様のお帰りです~」
「おかえりなさいませ~」


ドキドキしながら定番のオムライス(デミグラスソース)を頼む。
桜桃はオムライス(ケチャップ)を頼む。
N子さんは「メイドinパフェ」とかいうのを頼む(うろ覚え)。

間近でケチャップで名前かいてもらったり、ソースかけてもらったり、チョコレート盛ってもらったりするのをボーっと見つめる。
こんなことをしていていいのだろうか。
不安が胸をよぎるが、メイドさんの姿を前にしてはそんな気持ちは脆くも崩れ去っていってしまったよ母さん。
宿題の心配もしなーい、成績の心配もしなーい…!心配事なんてひとつもなーい…!
…なんて嘘だ…っ!

とにかくオムライスすごく牛乳が効いてて美味しかったですご馳走さまでした。





思ったんだが、女子高校生三人組が(すごく聞こえがいいのは何故だろう)電気屋の福袋を物色しているのはどうなんだろう、駄目なのか。
桜桃「このLANケーブルで長さ足りると思うー?」
クラ「ちょ、このパンチラがいいと思う」
N子「エロゲが欲しい」

「ってか女子高校生こんな会話してていいわけ…?!」
「ってか女子高校生こんな会話してていいわけ…?!」
「ってか女子高校生こんな会話してていいわけ…?!」
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